”花”になった日

時々必要と思ったときにヒーリングをうけます。
オーラリーディング、タロットリーディング、ローズリーディング、
ボディヒーリング、過去生リーディングetc.

どんな時に行くかというと・・・
今の自分の環境を変えたいと思いある程度方向性を決めていて最終的な決断をするとき、
エネルギー的にみて中立なアドバイスをもらいに。
またある時は、自分では受け入れ難いトラブルがあり、それを自分なりに解釈して受け入れた後、自分では見えないそのエネルギー状態を客観的にみてもらい解説してもらいます。


今日は久々に信頼するヒーラーさんのところでリーディング&ヒーリングを受けてきました。
自分の今のエネルギー状態をに見立てて、見えた色、形、状態、などを細かく説明してもらいます。その意味を聞くと自分の周りの現象とぴったりと一致していて納得・・・
そして希望すればネガティブなエネルギー部分の調整もしてもらえます。

2年半ほど前にも同じリーディングを受けていて、当時と今の違いを見比べたら嬉しいほどに
きれいに変化していました。



私のヒーリングを受ける時の基本姿勢は、客観的アドバイスとして聴くこと。そして最終的決断や判断は自分でするということ。
だから必然的にみてくれるヒーラーさんも断定的でない、中立で対等に話が出来る人でないといけません。

これはまったく逆に自分がセラピストでお客さんに接する時にも同じことが言えるんですよね。
自分が出来るのはクライアントさんの心と体をほぐし、そのままの現状を伝える。
そして状態がよくなるような方法や考え方のアドバイスを自分がわかる範囲でお伝えする。

いづれは更にクライアントさんのエネルギーレベルでのケアもして行きたいと思っています。

そしてリーディングをしてもらって最後に感じたこと

『他人と関わっていて受けてしまう自分に必要ないエネルギー、
それを受けた後にするケアや跳ね返す強さやは必ず必要。
自分の魂のピュアさを守るのは自分自身』

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by i-love-freo | 2007-04-20 00:00